ケイト・ミチェル
プログラム・アフィショナード
kate@onepercentfortheplanet.org
2004年12月に大学を卒業してから、ケイトはベニスの冠水した道を駆け抜け、ロンドン・フライフィッシャー・ジャーナルに登場し、ホワイトマウンテンでスノーボードを教え、カスタマーサービスの美学をオーガニックでシンプルな食べ物を地域に密着して提供するフラットブレッド・カンパニーというピザレストランで学びました。さらにカフルイ・スワップミート(ハワイ州、マウイ)で自作のイヤリングを売り、それがきっかけでコアの木を扱うローカルの木工工房で見習いとして入ることとなり、タコのスープのランチを食べながらマウイの古きよき日のことを学びました。2007年9月中旬にボランティアとして1%FTPに来たころはメイン州フリーポートのパタゴニア・アウトレットでパートタイムとして働いていました。 2008年の新年を迎え、ケイトはプログラム・アシスタント、別名「プラネタリー・プログラム・プランナー」として1%FTPの正スタッフになりました。興味を持っている様々なことを、環境の保全と保護を実現するというすばらしい一つの動きに注ぎ、1%FTPにて大学で学んだことを活かせるチャンスをとてもうれしく思っています。
ケイトはメイン州オロノにあるメイン州立大学からマスコミの文学士号を取得。UMaineではキャンパスラジオのDJを3年間勤め、4年生の時は副ミュージックディレクターに任命され、地下活動(*この訳がしっくりきませんが、良い訳が見つかりません)の認知度をあげる責任を任されました。カリフォルニア州立大学バークレー校でも受講し、ボストン大学を通してロンドン留学をし、卒業しました。ロンドンにいる間は小規模なゲリラマーケティングと広報グループのフリーウィーリン・メディアに的を絞りインターンシップを行っていました。少し昔にはクリアー・チャネル・ラジオでもインターンシップをしていました。
彼女は高校生の時から環境非営利団体に寄付をしてきました。この惑星で気に入っていることはお父さんとフライフィッシングすること、海に関するものなら全て、感動で鳥肌が立つ音楽、スノーボード、アート全てと朝のエスプレッソです。